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ファンタスティックビーストと繋がるハリーポッターの伏線&共通点

ども、グリンデルバルドはジョニデ以外考えられない私(@rhino_wood)です。

「ハリーポッター」のスピンオフ作品としてファンを熱狂させ続けているファンタスティックビースト。

「ハリーポッターと賢者の石」の70年前の世界を舞台にしたこの作品には所々にハリポタとの繋がり(伏線)&共通点が存在するのです!

という事で、今回はファンタスティックビーストとハリーポッターとの意外な伏線&共通点をシェアしていきます!

最初にファンタビについて説明するよ。

知っている方は「目次」から飛ばしてね!

ファンタスティックビーストとは?

ファンタスティックビーストは、ホグワーツの指定教科書「幻の動物とその生息地」の著者ニュート・スキャマンダーにフォーカスを当てた作品。

魔法生物との物語なので、ハリーポッター作品ではあまり出てこなかったマニアックな魔法生物を知れるのは勿論、その時代での事件やダンブルドアの過去なども同時進行で描かれています。

舞台がアメリカなのも見どころ!

「ハリーポッター」では舞台がイギリスでしたが、「ファンタスティックビースト」ではアメリカが舞台!

アメリカ独自の魔法界の法律や方言も存在し、細かい所も見どころです!

ファンタビとハリポタの共通点

同じ映像&魔法

ファンタビにもホグワーツや若き日のダンブルドアが登場しますが、お馴染みの魔法も登場します。

ハリポタの世界観といい意味で変わらない理由としてはやはり、

同じ監督

が挙げられます。

監督は、不死鳥の騎士団から最終章までを務めたデヴィッド・イェーツが担当。

ハリーポッターの世界観を残したままに新たな要素も加わった映像を見る事が出来ます!

作者が同じ

ハリーポッターの作者JKローリングが担当しているので、ハリポタの世界を一番分かる人が書いていればそりゃ素晴らしい訳です(笑)

ちなみに、最初は3部作予定でしたが、全5部作に変更されたみたいです!

主人公がイギリス出身

ファンタビの主人公ニュートもイギリスのホグワーツ出身。

舞台がアメリカなので、法律の違いや方言などに視聴者と同じタイミングで戸惑いまってくれます(笑)

ダンブルドアが味方

ハリーと同様にダンブルドアが関わっています。

しかし、ダンブルドアも若いので、「ハリーポッター」の時よりも少し自信過剰な部分も見られます。

「ハリーポッター」のイメージと少し違うのでそこも見どころです!

ファンタビとハリポタの伏線

ニュートの孫

ファンタビの主人公ニュートは魔法動物学者ですが、ハリポタにも魔法生物と関わりのある人物がいましたよね?

そう、ルーナラブグッド!

実は、ニュートの孫ロルフス・キャマンダーはルーナと結婚しています!

細かい所でこういった繋がりがあるのは、ファンとして胸アツです(笑)

ニコラスフラメル

「ハリーポッターと賢者の石」で名前のみ登場したニコラスフラメル。

そんな彼が今回はスクリーンに登場。ハリーポッターから70年前の時点で結構なおじいさんだったので改めて賢者の石のすごさが分かります。

若きダンブルドア

若きダンブルドアは「闇の魔術に対する防衛術」を担当していました。

グリンデルバルドとの対決や将来ヴォルデモートとも戦う、気になる彼の前職が明かされました!

やはり、面白い

同じ作者、同じ監督で造られた作品なので、「ハリーポッター」で感じたあのワクワクがまた感じられて感激です!

細かい所もしっかり設定されているので、深掘りしていくのも楽しいです!(^^)!

是非また見返してくださいね!

まとめ

  • ダンブルドアの過去が紐解かれる
  • お馴染みの魔法や学校
  • とにかく面白い!

是非、この機会に見直そうかな。

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