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【ハリー・ポッター】作中で死亡したキャラまとめ「先生、生徒編」

ハリー・ポッターには、死亡してしまった先生や生徒が多く存在します。

どんな原因で死亡したのか、その先生や生徒の名前は何なのか。今回は作中で死亡した先生・生徒まとめです!

「ハリー・ポッター」死亡した先生

クィリナス・クィレル

画像はイメージです

ターバンが特徴のクィレル先生。

1作目の「ハリー・ポッターと賢者の石」で闇の魔術の防衛術を担当していた先生。普段は気弱ですが、自分の後頭部にヴォルデモートを宿して復活を手助けしていました。

ハリーを襲おうと試みものの、ハリーに触れた部分が焼けてしまいそのまま死亡しました。

アルバス・ダンブルドア

ホグワーツの校長で20世紀最大の魔法使い。

ハリー・ポッターと謎のプリンス」でスネイプに死の呪文を放たれ死亡。

後に、ダンブルドアとスネイプとで計画されていた死だった事が明かされます。

チャリティ・バーベッジ

誰?と思う方もいるかと思いますが、「ハリー・ポッターと死の秘宝part1」の冒頭で吊るされていた女性です。

ホグワーツでマグル学を教えていた事から、ヴォルデモート卿の反感を食らい死の呪文を放たれ死亡しました。

アラスター・ムーディ

「ハリー・ポッターと死の秘宝part1」で、ハリーを隠れ穴へ運ぶ際に護衛をしていた際、ヴォルデモートによって殺されました。

バーテミウス・クラウチ

先生では無いですが、一応載せておきました。

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」でポリジュース薬を使いマッドアイに化けていた バーテミウス・クラウチjrの父。

自分の正体に気づかれたクラウチjrによって殺害されました。

イゴール・カルカロフ

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」でダームストラング専門学校の校長を務めていた彼。

元デスイーターで、ヴォルデモートが復活した際に生徒を置いて逃げましたが最終的にデスイーターに殺されました。

リーマス・ルーピン

「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」では、ホグワーツで闇の魔術に対する防衛術を教えていました。

ハリーの父ジェームズとは親友で、忍びの地図の製作者の一人。

「ハリー・ポッターと死の秘宝」での戦いの中、デスイーターのアントニン・ドロホフに殺害されました。

「ハリー・ポッター」死亡した生徒

ラベンダー・ブラウン

「ハリー・ポッターと謎のプリンス」でロンと付き合っていた女性です。

驚きですが、原作では生きており、映画ではグレイバック(狼人間)に噛まれて亡くなるという設定が加えられました。

セドリック・ディゴリー

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」で優勝杯を触ったことで、ハリーとヴォルデモートの元へ飛ばされました。

ピーター・ペティグリューに死の呪いを浴びせられ死亡。

フレッド・ウィーズリー

「ハリー・ポッターと死の秘宝」でホグワーツの戦いに参加し、命を落とします。

映画では、ロンが号泣しているシーンが印象的でした。

まとめ

「ハリー・ポッター」では豊かな仲間が登場する反面、亡くなる登場人物も多いです。

小説では生きているのに映画では亡くなる設定に変更されたキャラもいるので、重ねて見ると面白い発見ができますよ。

このキャラも亡くなっているよというのがあったら教えてね!

ではまた、次回の記事で!

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