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最年少で出場した世界のオリンピックアスリート

新種目のスケートボードで西矢椛選手が13歳という若さで金メダルを獲得!同じく中山楓奈選手が16歳で銅メダルを獲得しました!

バルセロナ五輪の競泳で金メダルを獲得した岩崎恭子さんの14歳という記録を更新し、日本中で話題になっていますね。

そこで今回は、最年少で出場した世界のオリンピックアスリートについてまとめてみました。

日本では、13歳が最年少記録ですが、世界のアスリートはどうなのでしょうか?気になる方は要チェックです!

最年少出場した世界の女子アスリート

1936年のベルリンオリンピックに出場した飛び込みの「マジョリー・ゲストリング」さんでした。

アメリカの選手で金メダル獲得時の年齢は13歳です。

最年少出場した世界の男子アスリート

1960年のローマオリンピックに出場した舵手の「クラウス・ゼルダ」さんでした。

西ドイツの選手でペアとして出場し、金メダルを獲得。

7歳の幻の金メダリスト

実は、上記で述べた金メダリスト達よりも更に若い金メダリストがいるのだとか...

それが、1900年のパリオリンピックに出場した少年です。

本来出場するはずだった舵手がいたそですが、なんと体重オーバーで試合に出れない事態に...

そこで、偶然そこら辺にいた少年を乗せ、なんと優勝したそうです。

フランス人という事は分かっているものの、名前は分からず、年齢も当時の写真から推測したものなので信憑性には欠けます。

当時の規制の緩さと、その時代だからこそ生まれた伝説の金メダリストですね。

もしかしたら、滅茶苦茶見た目が若い大人だった可能性も無きにしも非ず。想像すると面白いです!(笑)

まとめ

  • 13歳が最年少金メダリスト
  • 7歳の伝説の金メダリスト
  • 最年少は水泳に多い

これを機に、スポーツをする子供が増えたらいいですね。

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